エトランゼの恋'18

エトランゼの恋'18

記事番号:186770

あゆ激白 松浦エイベックス会長との秘められた恋、ノンフィクションノベルで赤裸々に― スポニチ Sponichi Annex 芸能
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歌手の浜崎あゆみ(40)が、音楽プロデューサーで育ての親であるエイベックスの松浦勝人会長(54)と交際していたことを初めて告白した。浜崎への取材を基にした小説「M 愛すべき人がいて」(8月1日発売、幻冬舎)で出会いから別れまで赤裸々に詳述。出版にあたり「自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました」との言葉を寄せている。

年齢をごまかして入店した六本木ヴェルファーレでの出会い、松浦氏からの電話の回数を日記につけ、初めてのドライブで耳が真っ赤になるほど照れた瞬間など、気になる男性を前に右往左往する姿は初々しく、誰もが知る“あゆ”の意外な素顔に驚く場面も。華やかな芸能界での成功を夢見る一方で、小さな幸せを求めていた歌姫の実像が丹念に描かれ、初めて結ばれた時の“秘密”を背負いながらの疾走と突然訪れた破局というスリリングな展開は、どこまでが事実か分からないが、濃密な時間を過ごした2人という“事実”だけは明確に刻まれる。

(浜崎あゆみ×松浦勝人) 2019/07/31/(水) 12:35:39


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