エトランゼの恋'18

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記事番号:197362

妻KEIKOと離婚調停中の小室哲哉 調停前日に看護師A子さんが家族を連れ小室宅に宿泊 | 文春オンライン
bunshun.jp
「週刊文春デジタル」が報じた音楽プロデューサー・小室哲哉氏(60)と妻で歌手のKEIKO(47)の離婚調停。東京家庭裁判所では既に5回の調停が行われているが、別居中の婚姻費用などをめぐって双方の主張は大きく食い違い、金銭闘争の様相を呈している。小室氏は自分の収入が600万円台であり、負担すべき婚姻費用は月額8万円ほどだと主張している。第5回の調停期日は10月21日(月)の午前だった。だが、この前日の20日、小室氏は「週刊文春」(2018年1月25日号)で報じた看護師のA子さんとA子さんの家族を港区内の自宅に宿泊させていた。
翌朝の21日の午前8時、小室氏はA子さんの家族を愛車のベンツに乗せ、自らが運転し、近所の学校へと送った。小室氏のこの行動に周囲は驚きを隠せない。

「小室さんは、何十年と”夜型”生活で、起きるのは決まって昼過ぎ。まして運転は専属の運転手任せです。早起きまでして自ら送り届けるのはよほど大切な人だという証拠でしょう」(小室氏の友人)

小室哲哉が妻KEIKOに離婚を求め調停中 小室側は「婚姻費用は月額8万円」主張も 「小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。

(KEIKO×小室哲哉) 2019/10/23/(水) 15:46:01


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